ダイの大冒険のバーンって、初戦でダイ達を負かしたけど、その時はあ

ダイの大冒険のバーンって、初戦でダイ達を負かしたけど、その時はあまり強そうに見えませんでしたその理由として、 1 バランが強かったこと、そしてバーン戦にいなかったこと
バーン戦の前、ハドラー戦がありました。
敵のハドラーは、ドラゴンの騎士に対抗するために、改造された超魔生物。
そのハドラーに黒のコアがあるというハンデを乗り越え、ギガブレイクを命中させました。しかし剣が使い物にならず、倒せなかっただけです。
黒のコアと剣という二つのハンデがあるのに、竜魔人になって、ハドラーを総なめ。
さらに、バーンの放った魔法力を弾き飛ばず、ドラゴニックオーラ。
これには、バーンも動揺してました。
強すぎる?
2 ダイの仲間が弱すぎること。
バーンと対峙した時、ダイはバーンの挑発で痛恨の一撃を受け、グロッキー。
仲間が束になっても、バーンに手も足もでない。でも彼らは、ハドラーの部下達と、互角のレベルです。相手がハドラーやバランでも同じ結果でしょう。バーンとは、もともと次元が違います。
3 ダイも弱いこと。
ダイがバランに見せるために、まずハドラーと一騎討ちしましたが、最後はバランに介抱され、ハドラーは余裕の仁王立ちだち。実力的にはまだハドラーより下みたいですね。
バランとは、歴然たる差があるでしょう。
さらに、バーン戦では、まだハドラー戦で受けたダメージもありました。
4 バーンがあまり強くないように見えたこと。
自分が絶対強いという自信のため、本気も出してないし、待ちの戦法ばかり。ハドラー戦ほど激しい戦闘シーンもない。
カイザーをダイのストラッシュで破られ、自分にもくらい、ダウン。ベホマで復活しましたが。
4 ハドラーが強すぎること
ハドラーが復活しましたが、バランの引き立て役で堕ちたイメージを回復するためか、あろうことか、ボスのバーンをハドラーの引き立て役にしてしまいました?これが致命的。
ダイ達に、ちょっと杖を使っただけで魔法力がおち、ハドラーも前より強くなったのもあり、力まけし、カイザーもあっさりかきけされ、あげくの果て、ザボエラに助けられる。
以上の理由です。ダイが剣を折られてなかたら、大魔王の威信なんてあったもんじゃなかったですね。
まあしかし、バーンとの再戦では、若返る前でも、魔法力を開放して、激しいしょうげきを放ったり、双竜紋のダイと激しく打ち合ったり、ドルオーラをしのいだり、さすが、大魔王。ハドラーやバランの比ではないと、感じました。
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>1
まあ、竜魔人は、竜の騎士の最終戦闘形態ですからね。
いくら魔界最強とされるバーンの魔力とはいえ、
遠距離からの一撃くらい防げないと、立場が無いと思います。
竜魔人バランが超魔生物ハドラーを問題にしなかったシーンは、
さすがに「そこまで差があるの?」とは思いましたが。
>2
大魔王の次元の違う強さを表現したかったんでしょうね。
(1度負けて撤退、という流れにもっていくためにも)
でも、今にして思えば、さすがに少々やり過ぎ感はあるかな。
>3
死の大地での初戦では相討ちながらハドラー優勢。
そこからバランと組んでの第2Rまでに、
ダイはそんなにレベルアップした感じが無いので、
あそこで押されたのも、無理からぬことかもしれませんね。
>4
それは、逆に、待ちの一手でも勇者一行に圧勝したということで、
バーンの強さが際立っているのでは・・・
真バーンに戻っても、基本は「待ち」でしたし。
>5
あ、それはありましたね。
いくら無尽蔵に魔力を吸う「光魔の杖」でも、
バーンの魔力があんな短時間で不足するほど吸うか?と。
ハドラーに押されたのはやり過ぎですね。
(ハドラーの方も、黒の核晶の爆発をモロに食らってるはずが、
なんで生きてたのやら・・・)
個人的には、ダイ達と戦った時点では、
別にバーンが強く感じないということは無かったのですが、
(カラミティウォールも迫力だったし)
ハドラーに押されだしてから、
一気に印象がブッ壊された感じ、ですかね。
◆ハドラーについては、5でしたね。4が二つもあっちゃいました。
それともうひとつ
6 ミストバーンの正体ですね。
バランが間接的に、ミストバーンが本当のバーン、あるいはバーンの分身ではないか?というところまで、予想している、シーンがありました。
大ボスなのに、バーンはなぜ、老人か?
途中から、若返って、強くなるパターンだな。
というふうに当時の僕も思いました。
◆二段構えになっているのはドラクエのボスの使ってくる手
最初の弱いと感じたのは普通におかしい、手ごたえがないというのを引き出すためのものでしょう
どう思いますかというのは、何に対してとセットでないと
理由の投稿ですか?漫画はいろいろ事情があるでしょうから
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