ICLについてお聞きしたいんですが ①手術後にスマホ等の見すぎでさら

ICLについてお聞きしたいんですが
①手術後にスマホ等の見すぎでさらに視力が落ちたらどうするのか
②レンズとゆってもカラコンは入れられるのか
③手術後にコンタクトは付けられるのか 知ってる方がいましたら教えてください
おすすめ脱毛器
①メガネをかけます。②カラーのicl はありません。③つけられます。
レーシックは危険な手術で銀座眼科事件以降も品川近視クリニック、錦糸眼科事件と集団訴訟が続き、又、レーシック医師が近視戻りするというのも隠して手術していたので、最近は1/10以下で、無知な人しか手術をしません。
ICLのデメリットは、将来、緑内障にかかって失明するリスクが非常に高い手術という事です。治療法がない危険な病気です。貴方も将来ですが失明する可能性があります。
問題の多いレーシックより、ICLの方がかなり危険です。この眼内レンズは、眼球内をレンズで遮断するので、眼球内が栄誉不足となり、白内障や緑内障のリスクの高い手術です。特に緑内障は失明するので、余程の覚悟が必要で有る。
古くから眼内レンズは白内障や緑内障を発症させていています。厚労省が認可しなかったのは、治療法のない緑内障で失明するからです。
最近、穴あきIClが出て、厚労省がやっと認可したとはいえ、長期の安全性については、誰も分かりません。有料人体実験中という状態です。
集団訴訟されている品川近視クリニックの元副医院長の眼科部門の責任者で、レーシックガイドライン無視の手術の首謀者の冨田実医師ですら、「レーシックが、あらゆる屈折矯正手術の中で一番、安心安全な手術だ」と言っています。慶大の「レーシックはビジネス」だと言って、慶大以外でレーシックのアルバイトをする屈折協会理事の坪田教授も同様の見解ですので間違いないでしょう。しかし、残念ながら、レーシックは、不可逆性の手術で重度の合併症にかかると医師が治せません。だから、多くの国民が被害に遭い、一部の人が集団訴訟している状況で、消費者庁もレーシックに対して注意喚起しているわけです。
勿論、日本眼科学会は、医師に対して[レーシックガイドラインを定めて、[メガネやコンタクトで矯正出来ている人に手術するな]と禁じています。勿論、ICL などの眼内レンズでも同様です。
iclは、レーシックと違って角膜を削らないので、近視戻りがしにくい等のメリットがあるのも事実です。しかし、いかんせん歴史が浅く、多くの商品で問題を起こし消えているのも事実です。
レーシックは、不器用な医師でもマシンで手術出来るので、簡単に手術代が稼げるのに比べて、 icl は、目の中の手術なので手術自体のリスクはかなり高い。医師の技量が大きく左右されるます。白内障手術が出来る医療機関で有れば、環境は整っているとはいえ、大学病院や総合病院等の有能な腕の良い医師じゃないと危険です。美容外科系出身の出身医師はレーシック同様、リスクを正確に伝えない悪質な医師が多いので騙されない様にすべきである。
サイズ選定ミスで激痛を発症させるレーシック医師も多く、手術ミスによる被害は、現在、増加している。
中には、某美容外科系出身の有名医師の手術だが、度数を間違え交換した上に水晶体に接触して白内障を発症させ白内緒手術。レンズが合わず、今度はレーシックというとんでもない医師もいます。
フェイキックIOl等の眼内レンズは幾つか種類があります。これは、過去、早期白内障の誘発や緑内障の誘発の実績があるから、改変しているだけです。iClも2種類有って、最近は穴あきIclという製品は厚労省の認可品です。レンズに3箇所程度の穴が開けて栄養不足解消を狙っています。当然、レンズに穴があいているので、見え方の悪化を犠牲にした商品です。
でも、数年の臨床で緑内障患者が出ていないというに過ぎず、小さな穴で長期的に緑内障にかからないという根拠が全くありません。だから、学会は、レーシック同様、健康な人への手術を禁じています。
ICl手術自体が成功した人でも、ライトが当たると、リングが見えて後悔する人も多いので注意が必要です。特に美容外科系出身医師は悪質なので、デメリットや将来のリスクを正直に説明を一切しないので注意が必要です。
明確に言えるのは、コンタクトやメガネより安全な矯正がなく、視力も正確に矯正出来、見え方の質の低下のない商品はないという事だけです。
ガイドラインを無視して強度近視者に手術する美容外科系のレーシック医院では、最近、強度近視者に近視戻りがないなどと広告して手術代で儲けようとする悪質医師も多いので注意が必要でしょう。
もう一つ、強度近視の人は眼球が卵型をしているので、網膜はく離になる可能性が非常に高い。その時は、icl の抜去手術も必要だ。又、老化で白内障にかかっても抜去手術は必要。手術の度に角膜内皮細胞が減少するので、若いのに、白内障手術が出来なくなった人もいる。人生の最後が暗闇だ。白内症は、手術出来ても、緑内障は失明を待つだけだ。
それでも、あなたがどうしても手術したいなら、後はサイコロを振って自身の人生を、医師が自身に手術しないレーシックやICLをすれば良いでしょう。
ICL手術で失敗しました by北沢 ( 指原莉乃さんが受けた医院の事故例:ブログより)
近視戻りの芸能人
消費者庁
No.1 脱毛器はこちら

コメント