ダンまち外伝ソードオラトリア10巻を読んだんですが個人的にはフィン

ダンまち外伝ソードオラトリア10巻を読んだんですが個人的にはフィン、アイズの印象がかなり変わりました。 フィンやアイズは本編のベル達からの目線、また今巻でのリリルカアーデ等のようにベル達ではとても太刀打ち出来ないというイメージが今までのフィンとアイズでした。
ですが、私、そして作中のベル達が思ってるほどフィンやアイズにも余裕はなく逆に追い詰められていたのがとても印象的でした。
そして、思ってた以上にベルは英雄なんだなと感じました。そして、アイズを救う英雄はやはりベルなのかなとも感じました。
個人的には、アイズがベルと自分の道は決定的に分かれ修復不可能と言ってましたが、ベルは今まで今のアイズのような考えを持った人々を助けてきました。助けられた本人ですら無理だと思うことをやり遂げるのがベルなのではやく、アイズを助けてほしいと思ってます。皆さんはソードオラトリア10巻を見てどう思いましたか?ご意見お聞かせください。
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僕もソードオラトリア10巻で印象変わりました。
救うことができるのはベルだけでしょう。ひたすらに自分の信じた道を歩くベルだからこそ、皆んな力を貸してくれる。主人公ということを抜きにしても英雄ですよね。ヘルメスが、本編で憎まれ役をかってでもベルを守ろうとするのがよくわかります。
◆フィンが思ったよりベルに影響受けてたのと ベルの好意から剣を止めてくれたと思ってたアイズがもっと複雑だったのと
あと本編でもベル達が助っ人大量召喚してやっと拮抗してたロキファミリアが同時にもっと重要なトラブルを抱え込んでたというは驚いた
本編ではリヴェリア影も形もなかったし最初から考えられてたんでしょうね
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