ワールドカップのポーランド戦で後半、ルール内とはいえ、あのような

ワールドカップのポーランド戦で後半、ルール内とはいえ、あのような
試合をしたことにより、今後サッカーの国際試合に出場するたび、あの
とき、姑息で卑怯なことをした国だ、というレッテル貼られますか?
おすすめ脱毛器
もう貼られてます。日本のバカなサポーターは
「パス回しなんかどこでもやる。」とかホザいてますが
それは勝ってる、または引き分け狙いであって、負けてて
あれをやった試合なんか常識では有りませんよね。
世界中でバッシングの嵐が吹いていますが、
日本の「スポーツ報知」も以下のように辛辣な批判。
>>最後の約10分間は「最少失点で負けるための時間稼ぎ」
>>という世界サッカー史上でも珍しい光景だった。
>>古いファンは、1982年スペイン大会の1次リーグ
>>第3戦でオーストリアが西ドイツにわざと負けて
>>両国の勝ち上がりを可能にした試合(試合地の名を
>>取って「ヒホンの恥」と呼ばれる)を思い出したかもしれない。
>>南米の強豪コロンビア、アフリカの雄セネガルと
>>あれほど勇敢かつ知的に闘った青いサムライたちの、
>>あのような姿は残念としか言いようがない。
>>フェアプレーをないがしろにしてフェアプレーポイントで
>>勝ち上がるとは、何という皮肉だろう。
◆貼られるわけがない
どうしてそういう発想になるの?
◆ポーランド戦の終盤についてですが
戦略の観点では「成功」しましたが、
興行の観点では「最悪」ということでしょう。
「野球の敬遠」と同じレベルの問題だと思います。
競技者として勝ち抜く戦略としては間違っていませんし、
スペクタクルな試合を期待する観戦者が憤るのもまた間違っていないと思います。
確かに競技内容としては最悪に見えたかも知れませんが、まだ運の流れは日本に向いていると思いました。
なぜなら下記のような要素がありながら、決勝トーナメント進出を決めるのは想像以上に難しいからです
・ 先発メンバーの大幅な入れ替え
・ 相手はあくまで格上のポーランド
・ コロンビアvsセネガルの結果は不確定
ポジティブに捉えるならば、当初の狙いだった
「先発メンバーを休ませつつ決勝トーナメントに出場すること」には成功しているので、
その成果は評価されるべきと思います。
(試合内容は批判されて然るべきですが)
試合内容で圧倒し、かつ勝利するのは理想ですが、
日本はワールドカップにおいて戦い方に拘れるほど強くない「弱者」であることも自覚すべきです。
ドーハの悲劇では試合の締め方が稚拙でワールドカップ出場を逃し、
2006や2014のワールドカップでは状況に合わせた戦い方ができなかった経緯を考えると、
ポーランド戦の終盤の試合内容は酷いものではありましたが、
「状況に応じた戦いをする」という意味では日本代表がこれまでとは異なった成長を見せた試合でもあったと思います。
今後、アジアのみではなくワールドカップでも結果を求めるならば、昨日の様な戦い方も受け入れる必要があると感じます。
「正々堂々と戦って負けた方が良い」という意見もあるかも知れませんが、
1年、10年、20年経ったときに残るのは「日本はベスト16に勝ち進んだ」という事実のみです。
サッカーに限った話ではありませんが、「美しい敗北」よりも、「泥臭い勝利」から得られることの方が多いと思います。
今は批判に晒されるかも知れませんが、日本代表ワールドカップという大舞台のラウンド16での戦いで得られる自信や経験は、
将来に繋げるものとしては、とても大きいのではないでしょうか?
そのような観点から、日本代表の1サポーターとしては昨日終盤の戦い方を支持しています。
もちろん、攻めて堂々と勝利する試合を望んではいますが・・・・
◆姑息で卑怯な事をするのもサッカー強豪国。
あれを受け入れられないようでは、いつまでたっても日本はサッカー後進国よ。
◆もう済んだことで、この作戦が、今後、いろいろな国で、ここは、というときは、
実施される作戦の一つになります。
それだけ、凄い作戦だったという事です。
姑息でもなく卑怯でもありません。作戦ズバリ的中です。
◆日本サッカー史上最大の汚点です、わざと負けに行っているわけですから
もうサッカーでもなければ、スポーツでもない。ルールの範囲なら何をやってもいいわけではない。容認派はもしセネガルが試合終了直後に点を取っていても立派な戦略だと言ってっているのでしょうか?侍ジャパンが聞いてあきれる、腰抜けジャパンと改名しろ。少し前にゴルフでミケルソンがわざと動いているボールを打って2打罰を受けた、これもルール内のことだが、大問題になっている。日本のサッカーファンも結果だけに固執せず、本来あるべきサッカーを見極める力をつけるべきだ。試合終了後の選手の顔を見れば選手が何を思っているか想像できると思う。西野は責任を取ってW杯終了後、辞任すべきだ。
No.1 脱毛器はこちら

コメント